『
機動戦士Zガンダム -星を継ぐもの- 』日ゲーム
2005年。富野由悠季監督。Zガンダムの劇場版。
アッシマーが!アッシマーがなんでこんなに格好いいんだよぉ!
マラサイとかハイザックとか、原作でパッとしなかった機体がのきなみ凄いことになっている。
作画監督の恩田尚之さんが、富野に「お前の絵はきもちわるい」と言われて、ブログでブチ切れたとか、作画に関しての前評判は正直あんまり好くなかった。でも、実際オリジナルの安彦良和作画の部分と、恩田作画部分は正直「ぜんぜん違う」んだけども、アッシマーがカッコイがら全部いいことにする。過去全てのガンダム作品の中で最も格好よく作画されたモビルスーツは、本作のアッシマーに間違いない。
今更「
完全変形アッシマー」 が売れる理由がよくわかった。
ちなみに続編『機動戦士ZガンダムII -恋人たち-』は10月公開とのこと。待ち遠しい。
夏コミの漫画用に久々にLightwaveで作業。全然使い方忘れてるじゃん。とりあえずAF赤魔道師作ってみたりした。漫画のネタはない。

『
フロントミッション オンライン』日ゲーム
ミサイルを撃つお仕事ミサイラーに転職しました。
こういう転職がお気軽に出来るのも本作の魅力です。
明けの夜空を埋め尽くすミサイルの光がまるで流れ星。その下で何百人何千人という罪のない一般市民が地獄を味わっているということなどは、ゲーム世代のぼくらは思いもよらない。
ハフマン島で最近流行っている遊びに「空耳ボイス」と呼ばれるものがあります。コマンドを選択するだけで、キャラクターが「撤退」や「突撃」を簡単に指示できるだけでなく、その内容に合わせた英語をネイティブな発音でしゃべってくれる「ラジオボイス」機能。この音声とテキストを自在に組み合わせることによって、「空耳アワー」と同じことができるのです。
やりかたは、まずラジオボイスを特定の番号に登録。マクロ機能から「/rv <番号> <本文>」と登録するだけ。「I need back up」→「兄のバカ」みたいな感じで。あとはその場のノリに注意して使いましょう。真面目なミッション中にふざけたこと行ってて、背中からパイルバンカー撃ち込まれても知りません。
個人的には、原文なんていってるかわからないけど「命拾いしたな!」が「Yo!ラッキー池田ですLIVE!」に聞こえるのがドツボ。
でも、うっかり夏コミに受かってしまったので、しばらくフロミソはできなそう。FFXIやんなきゃ!まんがのネタさがさなきゃ!
『
NHKへようこそ 3巻』日漫画
大岩ケンヂ画、滝本竜彦作。
ひきこもりの佐藤君が主人公のひきこもり漫画。今回は佐藤君がオンラインゲーム「F2XI」にハマり、人としての尊厳を廃てていきます。自身も一時はひきこもりで「FFXI」廃人でしたので、とても共感、というか実感をもてる作品です。
でも今では、佐藤君ような将来のある(もしくはない)若者から、貴重な時間とお金と健全な精神を搾取し、その日の糧を得る仕事に自分は就いています。とても心が痛みます。もっと世の中のお役に立つお仕事がしたい。
そんな自分とは真逆に位置し、公共放送として世の中のお役に立つべきNHKが、「
NHKひきこもりサポートキャンペーン」なるものを行っていたことが判明!公式サイトでは「ひきこもりQ&A」、「ひきこもりガイド」などひきこもりサポートコンテンツも充実!
していたらしい。3月で終わってる。サポートしてどうするんだよと。
『
亡国のイージス・下』日小説
2002年。福井晴敏著。
読了後、自分の世界観を大きく変える小説は珍しい。それが一時的なものであるにしろ。報道番組の一言一句、新聞記事の一字一句、2chのスレの一本一本を見るに大いなる人間の意志というものを感じるようになる。
その結果生まれ出ずる感情は、平和主義・愛国心・反国家思想・対欧米主義など読んだ人間様々であるといえる。ただ、確実にいえることは、商業的に成功を収めるのにこれ以上なく計算尽くされた作品であるということ。
売れる作品・好い作品をつくるには、購買層を意識した綿密な計算は必要不意可決です。にも関わらず自分の感性を信じ、根拠のない自信に支えられて創作する人間のなんと多いことか。ものを作って売る以上、必要なのは感性ではなく論理性。ゲームメーカー勤めで痛いほど学んだのはそのへん。
こないだ買ったテフロン加工のユキヒラ鍋が凄い使い勝手がいい。鍋なのに炒めものとか卵焼きとか焼ける。しかもこげつかない。道具に必要なのは実用性。そして、良い道具のデザインとは最も実用的であるということ。その変履き違えてるデザイナーもなんと世に多いことか。どんなにスタイリッシュであっても、実用性が低ければただのゴミ。
PENEK使っててつくづく思う。文字盤でかすぎ。
『
ガーフィールド』米映画
2004年。ピーター・ヒューイット監督。
アメリカの新聞漫画で大人気の「ガーフィールド」は好物がラザニアのデブ猫。ひょんなことから家にやってきた犬のオーディに意地悪し、家出をさせてしまったことを気にやんだガーフィールドが、オーディを探すために生まれて初めて縄張りの外の世界を大冒険する感動動物ものです。
動物もの映画はゾンビもの料理ものに継いで好きなジャンルです。幼少の折、映画館で『ハチ公物語』と『漂流教室』が同時にやっててもハチ公を選んだぐらい好きです。それまあ普通か。
ガーフィールドはCGですが、それ以外の猫や犬やネズミなどは全て本物を使用しています。どういう仕組みかは知りませんが、CGのガーフィールドも本物の犬猫の演技(?)はごく自然で、猫かってるとよくわかる細かい仕草なんかとても好い。何より犬猫が仲良いのは見てて和む。
んで。とてもラザニアが食べたくなったので晩御飯はラザニア。ラザニアといえば昔アニメの「
宇宙船サジタリウス」で緑色の人がよくラザーニア言ってたな。当時はラザニアなんて何か知らなくて、親にきいたら「きしめんが入ってるグラタンみたいなの」と言われた。
そういや最近地元の駅前にガーフィールドそっくりのデブ猫がいる。近所のおばあちゃんが餌付けしてるらしく、もの凄く人懐こい。それはもう野生動物としての危機管理能力面で問題があるぐらい人懐こい。すぐ足にすりすりしてきて寝転ぶので、おなかさすってやると喜ぶ。
『
コンスタンティン』米映画
2005年。フランシス・ローレンス監督。キアヌ・リーブス主演。
ジョン・コンスタンティンは、人間界に入り込んだ天使や悪魔と手を組んだり闘ったりする私立探偵。こう書くとなんか「デビルサマナー」ですが、そう理解いただいて問題ないです。悪魔とか見た目まま人間だし。
でもコンスタンィンはキョウジみたいなサマナーではなく、ハッカーズのナオミみたいに「観世音の済度」とか「ソーマ神権現」みたいなのを使って闘うとご理解いただけるとわかりやすいです。わかりにくいです。
というかコンスタンチン君は『
ブレイド』みたいに物理的にぬっ殺す体育会系ではなく、聖書の規約に則って事務的に処理する文科系。ヴァンパイアハンターというかはエクソシストみたいげなソレ。
だからCMに騙されてアクション映画だと思ってみにいくとなんかアレ?と思うことウケアイです。一番アクションな部分は太ったおっさんが酔って暴れて死ぬところです。
それでも、カトリックの規則規則した世界観や、聖書の教義とか宗教めいた話は個人的に耽溺。そしてコンたんは史上類をみない地味なヒーローですが、煙草とZIPPOを扱う仕草が最高に格好良い。
肺ガンで余命1年だけど。
あとエンドクレジットの後に、ちょっとしたオチがありました。
既に客は自分以外全員席立ってたけど。みんな最後まで見ようよ。
『
亡国のイージス・上』日小説
2002年。福井晴敏著。
『
ローレライ』の原作の人のと同じの人の作品のソレ。
在日米軍基地で発生した未曾有のアレ。最新のシステム護衛艦いそかぜは、アレをめぐる国家間の策謀にまきこまれ暴走したりアレしたりする。交わるはずのない男たちのアレが交錯し、ついに守るべきアレの形を見失った「楯(イージス)」が、日本にもたらすアレとかソレとか。
掛け値なしに面白い。要はアメリカとかトム・クランシーとかでよくあるスペクタクルものとかいうんでしょうか的な話だけど舞台が日本でかつ微妙にほんとにあった話とかと混ざってよい感じに面白いことになってる。
久々にこの人の本は全部読みたいと思った。なぜか『
ターンAガンダム』も書いてるし。ターンAは自分的に一番好きなガンダムです。話的にもデザイン的にも。
ちなみに
映画ももうじき公開されますが、トレイラーとスタッフみた感じではフツーのそれなりの一般人向けな人間ドラマ重視的邦画って感じ。よくて『ホワイトアウト』程度。
『ローレライ』みたいなオタ向け好戦的アニメ映画(最高の賛辞)が好かった。
『
アナコンダ』米映画
1997年。ルイス・ロッサ監督。ジェニファー・ロペス主演。
とにかくデカいヘビの映画。実はこないだ見た『
エイリアンVSプレデター』も最低映画賞ことゴールデンラズベリー賞受賞と知ったのもつかの間、本作も続編と合わせてソレの受賞作と知る。なんか憑かれてるのか自分。
しかし、期待や思い入れはなくて、酒が入っていればラズィー賞作品ほど面白いものはない。実際アニマトロニクス(『ジョーズ』で有名な動物機械技術)とCGをこれほどうまく使って迫力ある映像を作っている作品は稀だと思うし。素晴しい。
アナコンダのような世界の大きな動物が大好きなので(小学生か)インターネットで心逝くまで探究をしてみる。
アナコンダ、
ホオジロザメ、
ヨーロッパオオナマズなどなど。写真つきでここまであるのか、すごいなインターネット(老人か)。
そういや、今日池袋歩いてたら、道端に何か黒くて大きいものが落ちてる。よくよくみると
コーカサスオオカブトムシだ!ウチの田舎でよく道端に普通のカブトムシが落ちてるけど、ここは池袋ですぜ!?しかもコーカサスですぜ!?思わず大興奮!
そこへ通りすがりの若い女子2人の会話。
「あ!なんか虫がおちてる」
「あー、ムシキングじゃね?」
ガーン。オモチャだったのか‥。
『
DEAD RISING』日ゲーム
カプコンからすごいゾンビゲーが出そう。X-BOXで。
ちなみにゲームの
ストリーミング。ゾンビ無双って感じです。
てゆかバカすぎ。
『
KILL ZONE』
こっちはソニーでPS3。んでこの
ストリーミングはゲーム画像らしい。
マジでか?これいくらで売るんですか?
『
PlayStation3』日ゲーム機
『
X-BOX360』『
ニンテンドーレボリューション』とあわせてなんかどんどこでた。
プレステ3はプレステ2の2倍がなんかとか。でもメーカー視点で考えてしまうとそんだけの性能を生かすゲームを作るには2倍のコストがかかるにもかかわらず、決して値段は2倍にできないという罠でガクブルなのです。
レボリューションはかつてのファミコンやスーファミのゲームをネットでダウンロードして遊べるかとか。そんなんもういくらでもエミュ(自主規制)ですが、たしか昔「サテラビュー」でも似たようなことしようとして失敗してたね。
あとDVD再生機能とかついちゃうあたりニンテンドー的な「ゲーム機=おもちゃ」思想は捨てたんですね。縦置きだったり角が鋭かったりするのも子供に優しくない。ゲームキューブの時からすでに鈍器の形態をしてたけど。あの取っ手は兄を殴るときにすこぶる安定する。
『
エイリアンVSプレデター』米映画
2004年。ポール・W・S・アンダーソン。
とりあえずVSモノは流行りだからやっとこう的なノリでアメコミオタクがオタクのために作ったパロディ同人映画。としか批評できないようなうんこ映画。うんこの役にも立ちません。
他のVSモノもまぁ悪ノリが過ぎるっていやあそんな感じですが、個人的に芸術の域として崇拝してやまない映画『エイリアン』とH・R・ギーガーデザインによる崇高なるSF世界が、『プレデター』ごときB級SFと一緒にされてオチャラけるのはどうしても腹に据えかねるのです。
あと、これ日本語訳したヤツ誰だ!?エイリアンを「宇宙トカゲ」ってネーミングセンスは狙ってやってんのか?狙ってるんだよな。そうだよなハハハ。
‥ハァ。
『
フロントミッション オンライン』
サービス開始3日目にしてようやくやくやくちゃんと動くようになってきました。
てかおもしろーいことのゲーム脳。かりそめの軍隊経験を積むことの積み木崩したる流れのように気がついたら一等兵。発言の前と後にサーといえ!というボイス付きショートカットワードがデフォルトで付属する世界観はどうですか軍曹殿。
基本的に一人でせこせこ出撃しててもみるみるその間に集まることの一個小隊。この作戦の最大の目標は全員の生還だ。O.C.U01了解。O.C.U02配置完了。各個迎撃体制に入れ。レコン隊、敵軍からのミサイル攻撃を感知、直撃です。衛生兵ー!えいせいへー!

βから引き継いだキャラ名のソレはB.A.Baracus。通称コング。当然ジョブはメカニックのだ。大統領でもブン殴ってやらぁ。だが飛行機だけは勘弁な。
うん、PS2でFF11ができる環境ならたぶんできるからやらない手はない。
『
フロントミッション オンライン』日ゲーム
2005年。スクウェア・エニックス。
機械で闘うオンラインゲーム。インストール中。
でも、本当はナムコのガンダムがやりたいよ。
『
LAND OF THE DEAD』米映画
ジョージ・A・ロメロのゾンビ三部作の正統な後継作。いよいよ全米公開が再来月に決まり、
トレイラーも公開。楽しみです。

『
天野喜孝展 マニエラ』美術展
FF11公式でも告知されてる例のソレのチケットがあったので行って来ました。ついでに秋葉原デパート「伊呂波」で
とり丼を食べつつラジオ会館でガンプラをみつつ目茶そのついでに。
天野さんの絵はFF1の頃からファンですが、明らかにここ数年のスクエア関連の絵はいやいや描いてるような気がする。昔は天野っさんの描いた世界がFFの世界であったのに対し、昨今は誰かが描いたFFの世界を天野ッチが二次的に創作してるようにしか見えない。
ユウナ・リュック・パインの絵見たときはポカーンとした‥。
せっかく上野にきたので、アメ横よってく。今みるとここって全然物価高いんじゃ?香港よりえげつない売り方してるし、明らかに地方から出てきた田舎もんを騙す気まんまんのおいちゃんたちに吃驚。
そんな自分も昔は1000円分の大量な板チョコをつかまされて「安っ!」とかホクホクしてたもんです。
『
ロマンシング サガ -ミンストレルソング-』日ゲーム
2005年スクウェア・エニックス。
ようやくクリアしました。ラスボスが馬鹿みたいに格好よかった。音楽も。
かなり準備して挑んだつもりが、かなりギリギリ。
このへんがロマサガの難易度の良さです。
RPGクリアしたのも久かたぶり。しかも攻略情報一切シャットして。
これから攻略サイト系まわって2週目やるけども。
2周目やれといわんばかりの思わせぶりな最後だったし‥。
あと終盤の3分岐は少なくともは制覇しないと。
でも前作は20周ぐらいしてるから辛くはない。
てかその前にロマサガばっかやってて部屋がアレなので掃除する。
※クリアパーティ構成。
アイシャ クラス:武芸家(中衛) 武器:打槍・弓
ジャミル クラス:帝国正騎士(前衛) 武器:細剣・両手斧・光術法
クローディア クラス:クジャラート闘士(後衛) 武器:弓・水/魔術法
グレイ クラス:城塞騎士(前衛) 武器:長剣・大型剣・両手大剣
バーバラ クラス:ウィザード(後衛) 武器:杖・火/風/魔/光術法
※主な戦法
無理に多連携は狙わず確実に2連・2連をつなぐ。FF11っぽい。
たまに「聖獣陣」4連携発動でダメージ290%ぐらい出ます。
『CURRY KITCIN SPICE』カレー屋
なんかJRの池袋のホームが最近カレー臭いとおもったらカレー屋さんができてた。なんかお洒落げな欧風カレー屋さん。
ぶっちゃけますと「欧風カレー」というカレーはあんまりすきくないのです。インドとかスリランカのそれに比べて味が単純というか、辛さで誤魔化しているというか。

でもここの「野菜カレー」は野菜がとても美味しい。
でもここの店員さん、なぜか掛け声に「サンキュー(低音)」を連呼する。明らかに使い方間違ってるよなぁ。
『
魔界塔士 SaGa』日ゲーム
1989年スクウェア。
寝ても醒めてもロマサガのことを考えているので、せめて電車の中では違うゲームをやろうと思った。サガシリーズ第1弾のもちろん白黒のゲームボーイのソレ。
数々の世界をつなぐ巨大な塔。その塔の上には楽園があるという‥。
その伝説を信じて、今日もまた若者が塔を登っていく。
ストーリーコンセプトは東欧のハーメルンの逸話のように聞こえはいいですが、基本的にドーピングと敵の肉を喰らうことだけが成長手段だったり、チェーンソーで神様をバラバラにしたり、最強の武器が「かくばくだん」だったりとかなりぶっ飛んだ内容。
このやんちゃっぷりに幼少からこなれてしまったせいが、どうもドラクエやらFFやらが甘ったるく感じて、ロマサガとかの黒さに強く惹かれてしまうのです。
黒さって意味だと『
ドラッグオンドラグーン』にはかなわないけど。
バンダイとナムコが合併らしいです。
あんまり夢が膨らまないな。
スパロボにディグダグが出るぐらいじゃないのか。
『
ロマンシング サガ -ミンストレルソング-』日ゲーム
2005年スクウェア・エニックス。
ロマサガっていうとスーファミのクソゲーの代名詞だし、そもそもSaGaって神様をチェーンソーでバラバラにしたり、最強の武器が「かくばくだん」だったりとかマトモなゲームじゃないし。どうせ今回のリメイクもここまで中毒なのは自分ぐらいだと思っていたら。
都内じゃもう入手困難なぐらいにウレウレらしいですね。
しかも初回特典CD付きのソレがすごいプレミヤだそうで。
そもそもロマサガっていうとクソゲーの(略)というわけでわりと少数出荷だったそうですが、内容の濃さから口コミで売れていったそう。
あと、選択肢のダークさが2chねらにうけてそうだな。
『
プルートウ 2巻』日漫画
浦沢直樹による鉄腕アトムのソレ。
ここんとこずっと電車中ではロマサガの本(スーファミの)を読み耽っていたのでいたのですがなんか暗記したくさいので違う本をかってみた。
アトムの容姿うんぬんより1巻で例のモグリの医者が絡む話があるのが好い。
「ロマサガ」はもうラスボス殺せる段階ですが、いかんせんイベントが次から次へとおきるのでそっちでてんやわんや。
それでも、すでにクリアできないとわかったイベントが多数あり、ディステニーストーンも8つのうち5つしかそろわなかったり。なにがなんでも2周目やらせる気だなもう。