風邪ひきました。あんまり風邪ひかないアレな頭に産んでくれてありがとう。
風邪薬の中では「パブロンゴールドA顆粒」がいちばん好きです。
一番効くのは「カコナール」とは思いますが、
好きなのはパブロン。
もうね、眠くなる成分最高。
なんかものすごくたっぷり熟睡した気がするのに、
起きて時計見たら、まだたったの5分しか寝てなかったりするの。
あと、風邪の時に限って見る変な夢も「100%確実に」みせてくれたりもします。
パブロンには、既に「パブロンS」とかの上位アイテムが存在するのに、
いまだ薬局から「ゴールド」が消えないのは、この副作用のせいなんだなぁ。
でも、もうかれこれ20年以上この効果を楽しんでますが、
全然中毒も依存もしていないですね。
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プロレタリアート1コマまんが
「読書感想文」

成増スキップロードにあるダイエーに『タリーズカフェ』ができたので、日がな入り浸って本を読んでました。コーヒーは美味しいかったでしたが、店員さんが常に大声で「掛け合い漫才」みたいなことをしてるので、正直五月蝿い。仕事とか読書とかするのには向かない場所です。
でも、わざわざ喫茶店に入って読書をするのは、中二病っぽくていいですよね。さらに、わざわざ神保町まで行って、どこでも買えるような岩波文庫とか買って(カバーはつけてもらわない)、ツタが絡まってるようなこじゃれた喫茶店でエスプレッソとか飲みながら本を読むのは中二病の極みです。中二火病ともいいます。
『
蟹工船』新潮文庫
小林多喜二のかいたほん。学校で習う文学史にでてくる「プロレタリア文学」として有名ですが、最近巷で流行ってるのと、読んだことがなかったので読んでみました。いわずもがな、過酷な労働環境で酷使されるかつての無産者階級の苦しみと叛乱を描いたお話ですが、これがなんだか昨今の「ワーキングプア」な感じの人々の共感を得て人気みたいなのです。
ゲームやアニメ関連の業種についてる人は、過重労働な割に低賃金なのは至極当然のことですが、改めて「俺らプロレタリアートじゃね?言わばプロレタリアーティスト!なんかかっこいぐね!?」と認識し、強く共感を持つことができました。(そういやちょうど先日、テクモが労働組合から訴えられたなあ。あの会社はゲーム会社の中でも特に酷いと聞きますよ。)
さらに最近は、小学館のアレの問題とかで、漫画家さんの待遇の悪さも表沙汰になっているようで、ますますプロレタリア文明が開化してしまいそうな感じです。なんだろう、『蟹工船』のアニメ化とかゲーム化とかありそう。むしろ、オマージュとして、カムチャッカ沖の過酷な労働環境でご奉仕するメイドの萌え漫画とかラノベとか、あっという間に出てきそうな気がします。もう出てるのかもね。
そういうわけで「プロレタリア1コマ漫画」を描いてみた。

あと『仮想世界』の漫画もちゃんと完成しましたよ。
全然関係ないけど、SUICAとかPASUMOの定期券使って改札通ったとき、一瞬チャージ金額が表示されますよね。でも、大抵朝とか混雑してるときは、自分のチャージ金額じゃなくって、直前に通った人のが表示されるのですよ。
なので、たまに1万円以上のチャージ金額が表示されたりすると、意味なくテンションあがったりします。1万円チャージされてたら、どこまで行けるかなぁ。三重県あたりまでいけるかなぁとか、無駄に想像してしまいます。
逆に、数百円とかだと、下がりますね。テンション。もう、数百円とか笑。
キヨスクでジャンプ買うぐらいしかできないじゃないか笑。
ジャンプ買ったらもう電車乗れないじゃん笑。
ということは、30円しかチャージしてない自分の後ろを通った人はどんな気持ちなんだろうな。
ていうか、今日バス乗ろうとしたら、そもそも乗れもしなくってさ。
しかたなく歩いてかえりました。
途中『SHOP 99』で水買ってかえりました。
そうそう。こんぐらい余裕でズレます。
そいで、今朝なんか「混雑が原因のため、東武東上線に振り替え輸送を行っています」とか。その混雑の原因がとてつもなく人為的なものなんだけど。こういう時って、東武線側は東京メトロからいくらかお金もらえるのかなぁ。とりあえず、定期券買わないでよかった。
というか、人死にがでないことを切に望みます。
ワンマン輸送だから、乗車口チェックとかしないらしいので、
ドアに人がはさまってても気づかずに『電車でGO!』しちゃいそうです。
そして、東京の地下鉄には、「屍食鬼(グール)」がたくさん棲んでいて、地下鉄の警備員たちと日夜死闘を繰り広げているらしいと、今読んでる本に書いてありました。なおさら心配です。
ていうか、この歳でそんな本読んでる自分を心配しる。
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あと、なんか家の近所につけ麺やさんができてた。『辰盛』とかいうの。ラーメンはくわしくないのですが、なんか『やすべえ』みたいな魚介系のスープに、太くてこしのある麺がたくさんあって、そいでいてものすごいスープが濃い味で、アツアツでした。
アッツアツでした。今までこんな煮えたぎったつけ麺食べたことないわ。あとメンマが牛蒡みたいに太くて歯ごたえがあるわ、ラーメンには珍しいナスがついてきてそれがまた濃いスープに合うわ、なんだかんだでとてもおいしゅうございました。
そういや、昼もつけ麺だった気がしる。
『東京地下鉄副都心線』

別に、開通翌日に乗ったからといって、鉄ちゃんなわけじゃないんだからねっ!
たまたま、渋谷方面に遊びにいったので、ちょうどよかったのですよ。
本当に、鉄じゃないですよ。(執拗)
それでまた、すごいのですよこの電車。
何がすごいって、止まる駅止まる駅全部停止線オーバーします。
しかも、ちょっとやそっとのオーバーではなく、50cm〜1mぐらいずれます。
ホームの乗車口に扉があるタイプの電車なので、「乗れません」。
仕方なく、毎回乗車位置調整してますけど。
これが『電車でGO!』だったら、もうワンコイン終わってるぞ!
まぁ、開通二日目ってことで、それはそれでいいです。
「有料βテスト」のサービスだと思えばたいしたことじゃないです。
そんなことよりも、「安全装置」外さないで発車しようとして、
発車できずにガッコンガッコン何度もエンストみたいな動作をやらかしてまして。
運転士さんが社内放送で「おい!なんかこれ止まっちゃうよ!コレ!」とか言っちゃって。
社内中の客が大爆笑。
電車内の乗客の気持ちがここまでシンクロした現象は見たことありません。
ある意味エンタメです。下手な遊園地のアトラクションより面白い。
でも、付近に座ってた小学生が一言。
「もうだめだこの電車…。(小竹向原で)乗り換えよう…。」
子供は正直な分、言うことキツイなあ。
でも、コレがちゃんと動くようになるとだいぶ自分的に便利なので、
早いとこ運転士の皆さんが上手になってくれますよう応援してます。がんばれ。
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遊びにいった先のおうちで、『Xbox360』のゲーム、なんだっけ…名前がでてこん。
を見せてもらいました。アメリカ人がやるゲームはFPSだけじゃないんだと関心するような。
なんか、そういうものを見ました。名前思い出したら詳しく書きます。なんだっけ名前。
『
崖の上のポニョ』
今年の夏やるジブリのアニメのテーマソング。洗脳歌として早くも話題ですけど。
自分も休みの日とか1日200回以上リピートで再生してるけど、全然中毒にはなりませんね。
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『
セカンドライフ』
ようやく、日本語の環境が整ってきたと思ったら、なんかログインしてもまともにキャラクターが動かなくなったり、となりのエリアに移動すると固まったりと、散々な状況が永らく続いておりましたが、久々に入ったらなんか勝手になおってました。原因は謎です。
しばらくインしないうちに、なにかが改善されたのか、自身の脳内で思い出補正が起きたのかはわかりませんが、なんか美味しそうなイカが焼けてました。焼きイカのテクスチャとか撮るのはすごいなあ。この世界の品質は、はモデリングよりもテクスチャ依存度が高いので、彫刻家よりも写真家の方に向いているようです。

あと、この世界のコミュニティ「山百合会」にずっと入りっぱなしになっていたので、『マリみて』関連のイベント情報がごっさり届いておりました。なんか、『セカンドライフ』のコミュニティにしては非常にめずらしく、本当にちゃんと運営しているみたいですこのコミュニティ。『マリみて』好きな人は是非参加してみるとよいです。
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『
ファイナルファナタジーXI』
『セカンドライフ』に入れない間、またやってました。『アルタナの神兵』から導入された「戦争みたいなシステム」こと「カンパニエバトル」がふつーに面白いです。
「カンパニエバトル」は、各地で勃発した戦争に傍から「武力介入」し、その貢献度合いによって経験値やらポイントがもらえるというしくみです。最大のメリットは、いつでも好きな時に手軽に参加できて、周りの迷惑も顧みず(少しは省みたい)に、「俺ツエー!」を実践できるというところですね。
要するに、従来のパーティプレイでは、周囲とのシビアな連携が求められるが故に中々はっちゃけられず。逆にソロプレイでは、他人の自分の強さをひけらかすことができない。これらジレンマを一気に解消しつつ、このゲームのメインテーマである「レベル上げ」も可能にしたという点では大変評価できるしくみだと思います。
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あと、漫画描かないと漫画。
なんか会社が25周年とかで、社長が社員全員にワイン配ってました。なんか、うちの会社はことあるごとに社長がワイン配りに来るらしい。誕生日とか。所詮テレビゲーム屋のオヤジのくせにオサレぶりやがって。
とかそんなことは思わずに、ありがたくご拝飲させていただきます。
ジンジャーエール割りで。いや、ほんとうまいんよワインのジンジャーエール割りは。
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『
メタルギアソリッド4』
今日ヨドバシに行ったらなにやら行列ができておりまして。そういえば今日発売だったのね。秋葉原のアレのせいで発売イベントが中止になったとか、ヨーロッパで『ウイイレ』が阿呆みたいに売れるおかげで、小島サンはどんなに赤字出してもオッケーと言われてるとか言われてないとかで有名な今作ではありますが、こんだけ人が並ぶんだったらさぞかし好いゲームに違いありません。
違いありませんが、このゲームとそれが動くゲーム機のために数万円を出資できるほど、まだ悪化してはいない自分のゲーム脳だと思うので(ゲームのためのPCには数十万円余裕で出資します。)たぶん今後一生プレイすることもないでしょう。
ていうか、今ニコニコ動画で
プレイ動画を見はじめちゃったのですが、たぶんこのまま最後まで続けて見そうな気がします。元から自分でゲームプレイするよりも、他人のプレイを見るほうが好きな性質ですし。
とか思ってるうちに、こういう「映画を目標にしたゲーム」の将来がひどく心配になってきました。そもそもゲームなんだから映画目指してもしょーがねーじゃんかというのが昔からの持論ですが、こうもあっさり発売日に、動画共有サイトで「全プレイ動画」のっけられちゃうのはどうなんだろう。
映画に例えてみたら、公開初日にすでに全編が無料動画配信されてるのと同じ状況です。少なくとも「映画を目指して」おり、かつ映画と同様に「映像とストーリーを売りにしている」作品である以上、こんな安々と路上放映されちゃってたら、創ってる人たちがかわいそうすぎます。
本来は、そうした創り手の感情云々以前に、企業の利益を守る上で、会社のもっと別のレイヤーがこうした「流出」を防ぐべきなんでしょうけれど。なんだか最近は「逆にCMになるから動画共有サイトマンセー!」的な流れも出てきちゃって、よくよく考えもせずにその流れに乗っちゃってる会社も多いんですよね。
…結果的に、それで一番最初に泣くのは(残業代が削られたりする)製作現場で、最終的に会社も泣くことになるはずなんだけれど。でも、結局『ウイイレ』がヨーロッパで売れるからいいのんか。『遊戯王』が中国で売れるからええのんか。
「イインデスヨ、小島サン。ベツニ10万ボンモウレレバ十分、イインデスヨ。」
でも、そういうやり方をしてて、○ガとかはあんなになっちゃったんだよね…。
肉のお話。
池袋東武の地下にあるお惣菜屋さん『イーションプルミエ』の「スペイン産なんとか豚肉重」が最近お気に入り。豚にどういう仕打ちをしたらこんなやわらかお肉になるんでしょう。甘辛しょうゆ味もしみこみまくっていて、とりあえず個人的なベスト豚肉賞。あと東武の地下では『まつおか』のお弁当と串カツが好きです。

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あと、最近ホルモン好いているので、お取り寄せもしてみました。『食福亭 味革』の「国産牛ぷるるんホルモン」。とても甘くて柔らかい脂のホルモンでおいしかったでした。なんかホルモンの美味しさって「罪悪感」というか「背徳感」をともないますが、それがやめられません。都内にもなんだかホルモン屋がぼんぼん増えてるんですけど、なんか最近の牛事情はどんなもんなんでしょう。

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会社のちかくが『もうやんカレー』なので、週一ぐらいで通っております。カレーとごはんというより、主に肉を摂取しに。食べ放題だからといって、肉だけ採っても怒られたりしません。ちゃんと肉だけ補充されたりしてます。ていうか「もうやん」を最初に知ったのは、『遊戯王カード』に「もうやんのカレー」という魔法カードがあったからなんだよなあ。そういや、コナミも新宿にある会社だったね…。

『コミスタ』は一番安いの買っちゃったのを今更後悔。何の機能も使えないじゃん…。
でも、どうせ描くのはこんな絵なのでどうでもいいです。

一応、『セカンドライフ』関連のお友達が出す『セカンドライフ』関連のご本に載る予定ですが、『セカンドライフ』の漫画ではないです。『仮想世界』ネタとだけお伝えしておきます。
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お友達から、メールでこんな相談を受けてました。原文をそのまま引用させていただくと、「攻殻、電脳コイルみたいなインターフェイスがあったりするアニメを教えてください。デジタルインターフェイスが出てくれば、別に網膜投影とかじゃなくてもいいです。あ、JMみたいな映画でももちろんいいです。参考なので。」みたな感じ。
左脳が死んでるのが自分でもわかるほど記憶力がない自分ですが、がんばって思い出してみました。せっかくなのでここにも載せてみます。最近休みの間は漫画描いてるかゲームやってるかなので他に書くこともないしねえ。
・『超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ』(米・TVドラマ)
なんかヘルメットの動きと主砲であるチェーンガンの照準が連動してるとか、
小学生の自分がとてもときめきましたのを覚えています。
・『ナイトライダー』(米・TVドラマ)
「ナイト2000」の音声入力型インターフェイスこと「キッド」。高速走行する車の運転に
音声入力型インターフェイスって向かないんじゃないの?って小学生の頃思いました。
でも黙って自分で運転してたらキッドがかわいそうだし。
・『マイノリティーリポート』(米・映画)
街中の看板が、道行く人の趣味嗜好を判断し(アマゾン的に)、その人に最適
な広告を直接網膜に投影するというデジタル看板。ねじみそさんが「アマゾンから
なぜか『BLEACH』ばかり薦められる」と言ってましたが、街中の看板全てが
同じことをしてくるというわけです。この映画はインターフェイス的に他にも
いろいろ素敵です。
・『もしも昨日が選べたら』(米・映画)
現実世界を停止・早送り・巻き戻しと何でも出来る万能リモコン。
「インターフェイスコメディ」という名にふさわしい作品です。
ていうか、現実世界に影響与えちゃう時点でファンタジーだけど。
・『ロボコップ』(米・映画)
ロボコップ目(勝手に命名)。他人を見ると、勝手に名前とか役職とか表示し、
武器の所持から相手の弱点までサーチしてれる。自発的に解除できない機能
だったらヤダなぁ…。別に弱点なんか知りたくないし…。
・『デモリションマン』(米・映画)
ヘッドマウントディスプレイかぶってする「バーチャルセックス」が素敵です。
最後のオチで「昔の方法でやろうぜ!」ってスタローンが言うシーンも大好きです。
・『トータルリコール』(米・映画)
「バーチャルトリップ」や「真ん中から裂けるおばちゃんスーツ」もいいけど
個人的にはなんか鼻の穴から発信機を取り出す(専用の器具で)やつが好きです。
・『マトリックス』(米・映画)
「マトリックス」に入るとき、首の穴とイスのでっぱりをうまく合わせるのが
最初はなんだかうまくいかなそうで、他の人に入れてもらったりするのかなぁ。
あと冬になると静電気パチッてなりそうで怖い。
・『アニマトリックス セカンドルネッサンス パート2』(米・アニメ映画)
人類がロボットとの戦争に負けた後、ヒューマンインターフェイス開発の研究
のため、ロボットが人間の脳ミソをいじくり回してるシーンが鼻血でるほど好きです。
・『アヴァロン』(日・映画)
要はオンラインゲーム専用のコンソールがなんかメカメカしい椅子と
ヘッドマウントディスプレイというのが良いです。というより、ゲーム内でロストすると
現実でも廃人っていう設定が好いです。
・『ロストチルドレン』(仏・映画)
「一つ目狂団」が装着する、隠された真実を見るための変なメガネ。
他人の頭とつないで視点を交換したりとか、変な使い方ができます。
逆に言うと、変な使い方しかされていません。
・『ゼイリブ』(米・映画)
この世の真実が見えるサングラス。宇宙人が作ったものなので立派なデジタル
インターフェイスです。というか、フィルタリングされた世界から、そのフィルタを解除する
ための機器なので、「電脳コイル」とは全く逆の機能のメガネですね。
・『キテレツ大百科』(日・TVアニメ)
そういう意味では、奇天烈斎の残した本を読むためのメガネも、何らかのフィルタを
外すためのインターフェイスなんではないでしょうか。アナログだけど。
・『それいけノンタック』(日・TVドラマ)
そういうことなら、ノンタックのおでこのメガネも、真実を見通すための
メガネという立派なインターフェイスかと。問題はデジタルかどうかなのですが。
アナログだとしたら、魔法かなんかなのか。そもそもメガネは関係なく、
ノンタック自身が自閉症か薬物依存症かどっちかなのではないでしょうか。
他の人から見たら、冷蔵庫とかゴミばこに話しかけてるかわいそうな少年だし。
ちゃんと探してみれば、もっと「特別なメガネでなにか見る系」のインターフェイスはもっとたくさんあるかと思います。『ドラゴンボール』のスカウター的なものは亜流がいっぱいありそうだし。そういう「未来っぽいインターフェイスのまとめサイト」とかないかなぁ。